お知らせ

  • ご覧いただきありがとうございます。
    京都/伏見人形、宮城/堤人形(つつみのおひなっこや)、東京/今戸人形につきましては、展示会場に展示いたしました。
    是非とも展示会場で直接ご覧ください。(2025/03/29)

更新履歴

  • 3/21 岩手/花巻人形、富山/富山土人形 更新しました
  • 3/13 宮城/堤(堤人形製造所)、福岡/古型博多人形、長崎/古賀人形 更新しました
  • 3/12 島根/長浜人形、奈良/大和出雲人形 更新しました
  • 3/11 広島/三次人形、滋賀/小幡人形 更新しました
  • 3/9 愛知/乙川人形、愛知/三河大浜人形 更新しました
  • 3/7 福岡/筑前津屋崎人形 更新しました
  • 3/5 福島/中湯川人形、秋田/中山人形 更新しました

全国土人形
人形師のご紹介

掲載している人形の大きさ(ほかの人形との大きさの比率)
と色味は、実際のものと異なります。ご了承ください。

中山人形

(秋田県 横手市)
【5代目 樋渡 徹】
中山人形は、江戸末期に鍋島藩の陶工野田宇吉が南部藩に招かれたことから始まる。
放浪のはて、横手市郊外中山に窯を築いた。東北の土人形の中では比較的に明るい彩色で、衣装に施された、明治以降の花巻人形にも見られるようなタイプの花模様が特徴となっている。
芝居狂言、明治風俗や各種の鈴など種類が多いことで有名。
三番叟 小
7,800円
子守り
7,800円
熊金 小
4,600円
童子角力
5,200円
秋田音頭
7,800円
福助 小
5,900円
招き猫 黒
14,300円
花籠
6,600円

堤人形

(宮城県 仙台市)
【13代目 芳賀 強】
「西の伏見、北の堤」全国土人形の二大源流といわれる。
また、これに長崎の古賀人形を加え、日本三大土人形とも言われている。 元は下級武士たちの手内職から生まれたもの。江戸後期に大いに栄え、名作が数多く作られた。
顔料をふんだんに使った鮮やかな彩りが特徴で、特に歌舞伎物や節句物は浮世絵の立体化と形容されている。
み 大
7,500円
み 中
6,200円
み 小
4,900円
み 土鈴 大
7,800円
み 土鈴 中
6,500円
たつ 中
4,800円

中湯川人形

(福島県 会津若松市)
【青柳 守彦】
会津若松の山間の廃村に移り住み昭和57年に土人形を興した。
土人形の世界では、歴史が浅いものの、昔ながらの土人形制作技法で、自ら創作した人形は内裏雛、天神、十二支ほか300種類を超す土人形を創作している。
平成15年の年賀郵便切手のデザインに「扇子持ち未」が採用された。
達磨乗り猫
19,500円
巳セット
5,200円
巳セット
5,200円
巳セット
6,500円
巳セット
6,500円
巳セット
6,500円
達磨乗り巳
5,900円
福袋乗り巳
5,500円
福助乗り巳
7,200円
猫セット
5,500円
猫セット
5,500円
福助乗り猫
5,500円
熊乗り金太郎
5,200円
フクロウ親子
5,900円
女物セット
6,500円
福助
4,500円
立雛
6,000円

乙川人形

(愛知県 半田市)
【杉浦 啓仁】
この地方は三州瓦の産地として古くから窯業が発達し、土人形制作も盛んに行われた。
文化・文政の頃、初代杉浦伊佐衛門が京都往来の折、伏見人形に心をひかれ、その技を学び完成させ、当時の乙川村の地名をとって売り出したのが始まり。
素朴で深みのあるのが特徴。
犬乗り童子
11,100円
俵牛
5,200円
蒸汽船 笛
3,600円
招き猫 中
2,400円
招き猫 小
1,400円
内裏雛 中
12,100円
内裏雛 特中
9,400円
座犬
6,600円
ハト笛 小
900円
ダルマ持
10,000円
鯛持
9,000円

三河大浜人形

(愛知県 碧南市)
【3代目 禰宜田 徹】
禰宜田家は、初代佐太郎が明治29年頃一度も師に付くことなく自らの創意工夫で人形作りを開拓してきた。
佐太郎の死後は、章氏が後を継ぎ、三代目徹氏は、平成15年から始めた。
武者物、縁起物、娘ものを得意とし、中でも「賤ヶ岳」の大物にいたっては加藤清正と山路将監正国が睨み合う表情に迫力があり、他の追随を許さない。
鯛付き招き猫
9,100円
右手招き猫 小
3,900円
左手招き猫 小
4,600円
福良雀
7,800円
3面達磨
7,200円
春駒
7,800円
子守巳
3,900円
荒獅子男之介+鼠
18,200円

小幡人形

(滋賀県 東近江市)
【9代目 細居 源悟】
小幡人形は、享保年間に飛脚をしていた初代の細居安兵衛が伏見で土人形の制作を習得して創業したといわれている。
人形は400種類と豊富で、彩色は泥絵の具で原色を多く用い、野趣ある郷土色を感じさせる。
幾度となく、年賀切手のデザインにも採用されている。
犬抱き童子
4,900円
舞い娘
4,900円
俵牛
4,900円
座り布袋
4,600円
ドラエモン
3,900円
お座り犬
3,500円

伏見人形

(京都府 京都市)
【7代目 大西 時夫】
伏見人形は江戸時代後期に最盛期を迎えた土人形の元祖、日本三大土人形の筆頭。全国で90種類以上もある土人形のなかで、伏見人形の系統をひかないものはないと言われる。
現在では寛延年間創業の「丹嘉」のみが、廃業していく人形師から「土型」や「原型」を譲り受けて保存し伝統を守っている。
  
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俵中大黒
12,000円
駈け馬
6,000円
熊押金時
6,000円
子供土俵入
3,000円
バッチョ笠
5,000円
  
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蒸気船
4,500円
鍾馗
4,500円
袋引布袋
5,000円
袋のり布袋
4,500円
七富士
5,000円
  
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渡唐天神
4,500円
牛のり天神
5,000円
梅もち天神
3,500円
饅頭喰い
4,500円
徳吸チョロ
5,000円
  
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黒招猫
4,000円
招猫
5,000円
羽織猫 右
3,500円
羽織猫 左
3,500円
虫封じ犬
4,000円
  
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狛犬赤青
6,500円
梟笛
3,500円
西行
4,000円
鯛引夷
5,000円
お福 盃
3,000円
  
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福助 盃
3,000円
狐の嫁入
3,500円
福一対
4,000円
豆十二支
12,000円
越後獅子
3,000円

長浜人形

(島根県 浜田市)
【2代目 日下 悟】
長浜には江戸時代から人形師が多く、博多人形と同系統の素焼きの土人形を作っており、内裏雛、天神、歌舞伎物など美しく気品がある。
日下家の他に岩本家も土人形を制作しており、両家はともに土人形の製法から生まれた伝統工芸・石見神楽面も制作している。
招き猫 特大
8,600円
天神 中 黒
6,400円
鯛担ぎ
5,400円

3,200円
おうな
2,500円
ミニ大黒
1,300円

古型博多人形

(福岡県 春日市)
【5代目 中ノ子 佳美】
文政年間に中ノ子吉兵衛が、土地に伝わる陶芸の技法を生かして土人形を制作したのが始まり。
大正期には、新興の博多人形に押され姿を消したが戦前に復活。
戦後、四代目中ノ子勝美、現在は五代目佳美によって、伝統が守られている。
約200種類の作品があり、現代博多人形には無い力強さと味わいがある。
丑のり天神
7,800円
博多稚児
4,800円
人形鈴 花魁
3,500円
人形鈴 羅漢鈴持ち
4,200円

筑前津屋崎人形

(福岡県 福津市)
【7代目 原田 誠】
「津屋崎人形」は、古博多人形の流れを汲む土人形で、素朴さと鮮やかな色彩が特徴。
同店は安永6年(1777年)、初代卯七により創業され230年の伝統と匠の技を受け継いでいる。
代々伝わっている型は千点以上。代表作は「モマ笛」。また、大型人形の迫力は比類が無い。
モマ笛(大小)セット
3,500円
ごん太 大
4,700円
ごん太 中
3,800円
ごん太 横
3,300円
豆びな5人揃い
8,700円
たちびな
8,700円
本読み童
4,700円
招き猫No.7
4,700円
福助背負いお多福
11,700円
貝面童子
4,800円
居眠り小坊主 白
3,300円
居眠り小坊主 黒
3,300円
野球人形 B
2,700円

富山土人形

(富山県富山市)
【「土雛窯」代表 古川 圭子】
嘉永年間、藩主前田利保が名古屋の陶器職人を富山に呼び千歳御殿に窯を築いて千歳焼を作り、その子安次郎が陶器の傍らに天神臥牛を焼いて献上したのが富山土人形の始まり。
現在の富山土人形は、三代目渡辺信秀氏の引退の後に、富山土人形伝承会を結成し平成11年に独立、伝統的な技法で作り続けている。
子福猫 大 7個付
14,000円
子福猫 小
4,600円
子福猫 大
10,400円
招き猫 特々々大
4,600円
だるま乗り 寅
1,600円
鯛乗り童子
1,300円
犬乗り童子
2,000円
猫乗りだるま 大
2,600円
猫乗りだるま 小
2,000円
だるま持うさぎ
2,000円
古代犬
2,600円
牛乗り天神
4,600円
自転車乗り婦人
3,900円
獅子頭
2,000円
内裏雛 特大
10,000円
狛犬 一対
3,000円
大黒宝船
3,000円
たいこ乗り唐子
2,000円
大黒様
2,000円
帯上娘 ①
3,000円

古賀人形

(長崎県長崎市)
【19代目 小川 憲一】
伏見人形、堤人形とともに日本三大土人形の一つ。
今から400年前に、京都の職人が、古賀村の小川家に、土器製造の秘法を伝授し、農業の傍ら神仏、儀式用の土器を制作したのが古賀人形の始まりといわれている。
旧幕時代の開港地らしい異国情緒あふれる、独創的な型や、独特の色調を持つ彩色である。
オランダさん
5,200円
阿茶さん
4,600円
猿のり馬
3,300円
福助 小
2,600円
招き福助
2,600円
鯨の潮吹
2,600円
お多福
8,000円

三次人形

(広島県三次市)
【丸本 みつ子】
三次人形は、寛永18年(1641)に、三次藩祖浅野長治が、江戸浅草の人形師森喜三郎を連れ帰り、土人形を焼かせたのが始まりと言われている。
現在では、三次市十日市に残るただ1軒の窯元で焼かれている。
美しい光沢があるので「ひかり人形」とも呼ばれ、節句人形が主。
平成21年の年賀切手に寝牛乗り天神が採用された。
浦島太郎
10,700円
中 振り娘
7,900円
中 サンバ(三番叟)
7,900円
馬のり童子
6,500円
俵のり大黒
5,700円
小 松負天神
5,700円
俵かつぎ大黒
5,700円
シャチ抱きエビス
7,200円
子供角士
2,800円
少女 振り
5,000円
少女 サンバ(三番叟)
5,000円

花巻人形

(岩手県花巻市)
【3代目 平賀 恵美子】
享保年間に、伏見人形の型を元に、仙台の堤人形の影響を受けて生まれた。
美しい彩色に特徴があり、ウメ、サクラなど花模様を好んで描いているものが多く、花巻の名にふさわしい。280年余り作り継がれ廃絶した人形だが、昔と変わらない型と彩色で昭和47年に復活。鄙びた昔日の花巻人形を彷彿とさせる出来ばえ。
猫 黄色
15,600円
小犬
3,600円
小槌へび
7,800円
金ひょうたんへび
4,800円
宝珠へび (他3色あり)
3,900円
茶つみ
22,000円

大和出雲人形

(奈良県桜井市)
【8代目 水野 佳珠】
遠く大和時代の埴輪に始まるといわれる土人形。
その後出雲には土偶を作り販売する家がたくさんあり、長谷参りの土産物発展した。
明治の末期より交通機関の発達で人通りも減り、製作も一時途絶えたが、佳珠により復活。
初瀬出雲人形とも呼ばれている。素朴で野趣味に富み、昔そのままの技術を活かしている。
座り犬 小
1,800円
立ち犬
1,800円
大黒天
1,900円
俵ねずみ
1,800円
ふご入り子供
2,000円
ハト
1,200円
一ぴきざる
1,600円
組力士
2,200円
うさぎ
1,600円
唐人
2,300円
おこそ頭巾
2,300円
いのしし
1,500円
熊金
2,000円

堤人形

(宮城県仙台市)
【佐藤 明彦(つつみのおひなっこや)】
堤人形は、今から三百年ほど前の元禄年間に創始されたといわれる。
土人形は「おひなっこ」と呼ばれ、土地の人に親しまれていた。
佐藤家は同地で陶業を営んでいたが、宇津井家から堤人形の保存と再興を託された。
吉夫の長男・明彦は京都の人形師のもとで修業を積み、伝統の技法を継承している。
  
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鯉の滝登り
9,200円
三番叟
5,700円
鯉かつぎ
6,900円
だるま抱き童子
5,700円
赤けし
5,700円
  
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だるま大師
4,600円
三味線娘
5,700円
羽織招き猫
4,600円
鯰踏み招き猫
4,600円
鯛引き寄せ猫
4,600円
  
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招き猫 黒
4,600円
瓢箪抱き招き猫
4,600円
瓢箪抱き招き猫 黒
4,600円
だるまお福
3,400円

下川原焼土人形

(青森県 弘前市)
【7代目  高谷 智二】
下川原焼土人形は、文化年間に津軽藩の御用窯として土器を作ったのが始まり。
主に焼物を焼けない冬期間を利用して作られていたものが、廃藩後は禄を失った武士たちが本業として人形を作り、隆盛を極めた。
現在では約200種の型があり、特に「鳩笛」「雛人形」などが親しまれている。
  
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牛乗天神笛
3,600円
座り猪笛
1,400円
女学生
3,600円
書生
3,600円
福助おどり
5,000円
  
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鯛乗り恵比寿
3,600円

今戸人形

(東京都 北区)
【吉田 義和】
今戸人形は、今戸焼から派生して東京浅草の今戸や隅田川流域とその周辺で作られていた土人形。
雛人形(裃雛)、稲荷の狐、恵比寿大黒、撫牛、おいらん、福助、招き猫をはじめとして、さまざまな種類の人形が作られ、流行をもたらしたという。
特に招き猫の発祥である丸〆猫を産出したことは知られている。
  
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招き猫火入れ
6,200円
招き猫 貯金玉
3,900円
丸〆猫昭和戦前風型 朱
3,900円
丸〆猫昭和戦前風型 青
3,900円
座り猫 たこ足模様
3,900円
  
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座り猫 菊
3,900円

3,900円
松の太夫 紫
3,600円
松の太夫 朱
3,600円
宝珠抱き狐
3,300円
  
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面抱きねずみ
3,300円
羽織狐
3,300円
子抱き兎 朱
3,400円
客寄せ狸
3,300円
両手招き狐
3,400円
  
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招き狐 浅草風
3,100円
招き狐 台のり
3,100円
丸〆猫 小
2,600円
御幣猿
3,500円
鉄砲狐 ストライプ
3,400円
  
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鉄砲狐 口入
3,400円
丸〆小判猫
3,100円
都鳥ガラガラ 団子
1,300円
都鳥ガラガラ 業平格子
1,300円
福助とお福
5,200円
  
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一文雛
4,700円
装束稲荷の招き狐
1,700円
ひねり鳩
800円

「全国土人形展示即売会」の開催について


展示について
日時:2025年3月27日(木)~30日(日) 10:00~17:00
会場:中野陣屋・県庁記念館
(〒383-0022 長野県中野市中央2丁目4番4号)

※人形の撮影は自由ですが、販売品ですのでお手は触れないようにしてください。


即売について
日時:2025年3月31日(月) 9:30~16:30
会場:中野陣屋・県庁記念館
(〒383-0022 長野県中野市中央2丁目4番4号)

※人形の購入は先着順を予定していますが、混雑状況により整理券での対応に変更となる場合がございます。(整理券は会場入り口にて配布予定です。)
※人形が完売した場合、その時点で即売会は終了となります。
※人形購入後は購入者ご自身で梱包し、購入当日にお持ち帰りください。(段ボール箱や緩衝材等の梱包資材は信州なかの産業・観光公社にてご用意します。)
※購入のためにお並びの際は前の人との間隔をお空けください。また、混雑防止のため会場に入れる人数を制限する場合がございますのでスタッフの指示に従ってください。


お問い合わせフォーム


お問い合わせは、お電話(TEL.0269-38-0383)にてお問い合わせいただくか、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。
お電話またはメールにてご対応いたします。
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内容をご確認の上、同意して送信して下さい。

お問い合わせ先


「全国土人形展示即売会」に関するお問い合わせ
一般財団法人 信州なかの産業・観光公社
〒389-2101 長野県中野市大字豊津2508番地
TEL・FAX.0269-38-0383
(土日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)
「中野ひな市」または「中野土びな展示即売会」に関するお問い合わせ
信州中野商工会議所
〒383-0022 長野県中野市中央1丁目7番12号
TEL.0269-22-2191 
FAX.0269-26-7007
(土日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)
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